アソコと同じレベルのシークレットゾーン

「この子たち、キレイな肌してるよなー|д ̄) チラッ」
とスッキリを一緒に見ていた彼が言いました。

 

夏になると情報番組でとりあげる「夏のビーチ特集」で、水着姿の女子大生たちが出てきたときでした。

 

私はすぐに彼氏が何をいいたいのか分かりました。

 

彼氏が私に言いたいこと

 

私の脇。
アソコ以上にシークレットゾーンなんです。

 

そこまで毛深い方ではないんですが、やはりそこは人並みの成人女性と変わらないぐらいに生えてきます、ワキ毛が。

 

昔はより綺麗になるだろうと思って1本1本、毛抜きで抜いていました。
でも、抜いてると毛穴がボッコボコになると知ったので、それからは剃って処理する方向にシフト。

 

しかし。
どれだけ頑張ってても。
できるんですよ。
埋もれ毛が。

 

ワキ毛にイライラ

 

私のワキ毛はご主人である私の命令を聞こうとしません。

 

舐めてんのか!!と思うぐらいに、私のワキ毛は中に埋まって行きます(笑)

 

黒ずんでしまった脇と埋もれ毛のコラボレーション。

 

モザイクをかけないと他人様には見せられない状態になりました。

 

彼氏はふざけて私の脇を何度も見ようとしてきましたが、ときどきマジギレする私の努力が実ったのか、最近では私の脇は地雷であるとお分かり頂けたようです。

 

ご主人様のいうことを聞かない埋もれ毛たちを叩き直す!

さて、そんな私のシークレットゾーンに埋まっているワキ毛たち。

 

こいつらの根性を叩き直す方法を考えていました。

 

思い切って針を使ってほじくり出してやろうか…痛そうだからダメ。
軽石で思いっきりゴシゴシ…黒ずみが酷くなりそうだからダメ。

 

スクラブで徐々に毛を出して行く作戦…

 

決まりました。
スクラブ大作戦です。

 

でもこの作戦には意外な盲点がありました。
彼氏がおもしろがってスクラブを使うんです。

 

「お〜何か肌がキレイになりそう(*´∀`)」とか言って。
バカ彼氏が私の買ったスクラブを使ってしまう…
スクラブの減りが早く金欠女子にはつらいので、泣く泣く作戦は失敗(´Д`)ハァ…

 

埋もれ毛たちよ…これでお前も終わりだ!

そこで見つけた最終手段。

 

もっともお金が掛からず、
もっとも効果的であろう作戦。

 

必要な軍資金は、私の女子会の1回分よりもかなり安い。
それなのに恐らく埋まったワキ毛は全滅するであろう可能性。

 

もうこの作戦しかありません。

 

〜〜作戦を実行してみました〜〜

 

4回ほど、この作戦を実行しました。

 

驚くべき効果です。
もっと早く気づけばよかった。
私のシークレットゾーンが×××だけになりました(笑)

 

私のシークレットゾーンが減りました

 

黒ずみも減ったのは嬉しい誤算でした。

 

それよりもあのご主人の命令を聞かずに、脇に埋もれて行ったワキ毛たちがほぼ壊滅状態。

 

わたしの大勝利。

 

ムダ毛との戦いに勝ちました

 

作戦内容はいたって簡単。

 

・保湿を欠かさないこと
・ベッドに寝ること

 

これだけです。

 

あ。あなたの部屋のベッドに寝ても意味はありませんよ(笑)

 

→ ここのベッドに寝る のがポイントですので。